IV-99. 17~18世紀の文化:音楽

17~18世紀には豪壮華麗な [ 1.バロック ] 音楽が流行した。多くの教会音楽を残したドイツの [ 2.バッハ ] や,ドイツ生まれで後半生はイギリスの宮廷音楽家として活躍した [ 3.ヘンデル ] がその代表である。18世紀後半には [ 4.古典派 ] 音楽が誕生した。「交響曲の父」と呼ばれるオーストリアの作曲家 [ 5.ハイドン ] ,交響曲「ジュピター」などを残した [ 6.モーツァルト ] ,[ 4 ]音楽を集大成して19世紀前半に生まれる [ 7.ロマン ] 派音楽への道を開いた [ 8.ベートーヴェン ] がその代表である。