V-87. イギリス選挙法改正(2)
0 / 9 件の答えを表示中
19世紀半ばに産業資本家の利害を代表するホイッグ党は[ 1. ],地主の意向を重視するトーリ党は[ 2. ]と呼ばれるようになり,交互に政権を担当する二大政党制が確立した。保守党ダービー内閣が[ 3. ]年に実施した[ 4. ]選挙法改正では[ 5. ]に選挙権が与えられた。さらに,[ 1 ]の[ 6. ]内閣が[ 7. ]年に実施した[ 8. ]選挙法改正では[ 9. ]・鉱山労働者に選挙権が与えられた。ただし,[ 8 ]選挙法改正までは,該当する男性のみにしか選挙権は与えられず,女性は除外されていた。