III-8. フランク王国とローマ教会の提携
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ビザンツ皇帝[ 1. ]が[ 2. ]年に発布した[ 3. ]に反発したローマ教会は,新たな保護者を求めてフランクの[ 4. ]家に接近して,751年におきた[ 5. ]のクーデタを承認した。その返礼に[ 5 ]は,[ 6. ]王国を攻め,[ 7. ]地方を教皇に寄進した(「[ 5 ]の寄進」)。これが教皇領の始まりとなった。フランク王国とローマ教会の関係が最も深まったのは,[ 8. ]年に教皇[ 9. ]が[ 10. ]にローマ皇帝の冠を授けた時である。