IV-92. 17~18世紀の文化:哲学(2)
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ドイツの哲学者[ 1. ]はイギリスの[ 2. ]と大陸の[ 3. ]を総合して,批判哲学を打ち立て,[ 4. ]の祖となった。フランスの科学者・哲学者の[ 5. ]は「人間は考える葦」であるという言葉で有名な『パンセ(瞑想録)』を残した。ユダヤ系オランダ人の哲学者[ 6. ]はあらゆるものに神が宿り,一切は神と同一と考える汎神論を唱え,教会からは無神論として異端視された。
『[ 7. ]』『実践理性批判』『判断力批判』を[ 1 ]の三大批判書という。