IV-59. ユグノー戦争(2)
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1562年に勃発したユグノー戦争は,カトリック側がプロテスタント側を虐殺した[ 1. ]年の[ 2. ]でさらに深刻化した。[ 3. ]年に,[ 4. ]朝が断絶し,[ 5. ]家の[ 6. ]が王位について[ 5 ]朝を開いた。[ 6 ]はユグノーからカトリックに改宗し,[ 7. ]の王令(勅令)を発して,ユグノーに信仰の自由を認めた。この結果,内乱は終結に向かい,フランスは国家としてのまとまりを求める方向へ踏み出した。
神聖ローマ帝国において1555年に出された[ 8. ]は,諸侯がカトリックかルター派かを選ぶもので,個人の信仰の自由は認めていなかったことに注意!!