IV-28. ルターの宗教改革(2)
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教皇から[ 1. ]されたマルティン=ルターは,[ 2. ]年に神聖ローマ皇帝[ 3. ]により[ 4. ]帝国議会に呼び出されて自説の撤回を求められた。ルターが応じなかったため,[ 3 ]はルターを追放刑に処したが,ルターは皇帝と対立する[ 5. ]に保護されて,『[ 6. ]』のドイツ語訳を完成させて,普及し始めていた印刷術を用いて出版した。
神聖ローマ皇帝カール5世は,スペイン王としてはカルロス1世である。